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August 07, 2005
叔父ちゃん
叔父が今朝亡くなった。
また人が亡くなってしまった。
そういえば、小さいころ良く
大好きな車にのせてもらってた。
叔父ちゃんといえば車だった。
そんなこと、ぜんぜん忘れていた。
でも思い出せば点だけど、
写真のようにしっかりと、
思い出される。
投稿者 utsugi : August 7, 2005 12:36 AM
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トラックバック時刻: October 29, 2008 05:37 AM
人が亡くなるってとても悲しいですね。。私の人生で死というものに直面したのは、祖父と友達でした。これから年を重ねて行けばいくほど、死というものにあう回数が増えると思うと悲しいです。けどそれとともに出会いの数も比例して増えていく。死はとてもかなしいものだけれどその人と過ごした思い出はずっと心の片隅に残り続けるものなので、そう考えると悲しくないです。
投稿者 まこ : August 7, 2005 11:09 PM
写真のようにしっかりと、思い出の中にあるとすれば、
そのことこそが叔父さんの生きた証ではないでしょうか。
大切な方を亡くしてしまうのは、本当に辛いことですね。
心からご冥福をお祈りします。
投稿者 かんの : August 7, 2005 11:21 PM
人との出会い、別れは生きて行く上で切り離すことのできないものですよね。良い意味でも悪い意味でも。
私はだからこそ「今」を大切にしようと思います。
今一緒にいる人とだからこそできること、今しかできないこと、今やるべきこと。。。努力して自分が動きやすく、楽しめる環境を作り出すことも良いですが、今ある環境に身を任せることも一つの方法ですよね。
私は現在大阪のエスモードで勉強しています。
いつか宇津木さんとお会いできることを楽しみにしています。
投稿者 axiom : August 8, 2005 11:44 AM
初めてのコメントです。素敵な文章だったのでさせていただきました。私は、宇津木さんの「枠」のテーマのコレクションのブランドリサーチを行い、かなりの衝撃を受け、宇津木さんの表現を毎回楽しみにしています。「枠を壊そうとは思わない、壊すというよりも、その中でいかに個々が個性を出しながらするかが、今の時代であり、美である。」たくさんの感覚を持ち合わせている宇津木さんの話を実際に聞いたり、是非仕事なども一緒にしたいと思っている一人です。突然すいませんでした。どすこい!
投稿者 atsuka : August 8, 2005 03:15 PM
私もつい先日、私の誕生日にいとこを亡くしました。彼はまだ24歳でちっちゃな頃からよく遊んでもらってたけど最近は、お互い就職や進学で滅多に会わなくなってました。私はまだ全然実感が無くて、帰郷したらまたいつもの笑顔で迎えてくれるような気がしています。いつかうけとめられるようになるんですかね?とりあえず今は彼が応援してくれていた就職を決めて彼に報告したいと思います!
投稿者 h : August 9, 2005 08:47 AM
いつも拝見させていただいてますが、はじめての投稿です。
僕も先日、祖父が亡くなりました。しかも、おじいちゃんの夢を見た次の日に。今まで、夢にでてきたことはなかったのに。
よくこのような体験は聞くけど、本当にあるとは思ってもいませんでした。
今、将来にむけて大変な時期だから心配してくれていたのかな なんて思っています。頑張ろう。
投稿者 d.m : August 9, 2005 11:38 PM
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