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June 04, 2006
がんばってほしい!
「もし世界が100人の村だったら」を観た。
確か前回も観た。
ほんとにすごいのは、
あんなに自分が生きていくのにたいへんなのに、
自分より妹や弟の事を心配している。
まだまだ9才くらいなのに。。
アルゼンチンの8歳で親に捨てられ、
14歳で独りで出産した女の子は、
また男に騙されて2人目を出産。。
ほんとにどうやってこれから食べていくのだろう、
育てていくのだろう・・・?
でもこれも偶然ではなく必然なのだとは思うけど、
必要なことだからあるのだ・・とは思うけど、
なにもここまでなくても・・・と思ってしまうほど。。
ほんとうに、がんばって乗り越えてほしい!
投稿者 utsugi : June 4, 2006 12:24 AM
コメント
私も、見ました。
日本て、ほんとに豊かな国なんだなぁって改めて思いました。生活するお金もないのに15歳で子供が2人もいたって平然としてるような国と、方や年々出生率の下がる我が国…情けないですが、私には同じ地球に住んでいるという実感が湧きません。。とても複雑な気持ちです。
でも、みんな夢を持っていた。貧困や過酷な労働の日々の中でも、そうやって夢をもって生きていることを知って安心したというか、なんだかすごく嬉しかった。 本当に頑張ってほしいですね!
投稿者 アツコ : June 4, 2006 02:14 AM
日本という国に生まれたことを感謝しないといけないですね
大切な物を忘れていっているような気がします。
世界には1ドル未満で生活してる人がたくさんいるのに
無知は罪なりだと思います。
これからもっと世界全体が本当の意味で豊かになることを祈っています。
投稿者 うえはらきよたか : June 4, 2006 09:25 AM
いろいろと人生の勉強をしていますね。
やんちゃ坊主?が一人?増えたそうですね。
近いうちに遊び相手に行きましょう!
ホームページ、5page追加しました・・・。
それから、宇津木日記をリンクしていいかしら?
投稿者 いわお : June 4, 2006 12:59 PM
はじめまして♪
服飾を勉強中の専門学生です。
私も「もし世界が100人の村だったら」見ました。
ほんとに大変な環境の中なのに
優しさを忘れず生きている子どもたちを見て胸が打たれました。
沢山のことを考えさせられますね。
投稿者 AO : June 4, 2006 04:12 PM
はじめまして。
私もテレビをみました。
世界の自分の見えていないどこかで寝ることや食べることや今の自分の当たり前のことができない人がいることにふかく、深く考えました。
どんな服を創るかなんてどころじゃなくて、
毎日を生きることにせいいっぱいな彼らをみて、
自分の恵まれた環境に感謝をすると同時に恥ずかしくもありました。
でも私は結局服を創ってしまいます。
服で昨日テレビで見たような人々がいることを
伝えていけたらいいなって、思いました。
ながながとすいませんでした。
投稿者 もじゃもじゃ : June 4, 2006 08:50 PM
こんばんは
私もこの番組観ました。
小さな子供が親の為、兄弟の為、子供の為に汗を流して働いている。
国が違うと言っても、あまりに過酷すぎる。大人が子供に対する扱いなども。
それでも純粋に、夢を持って前向きに生きている姿は本当に、心打たれました。
私にできるのは募金くらいしかないけれど、
子供たちの夢が少しでも叶ってほしいなと思います!
投稿者 こよ : June 4, 2006 10:53 PM
私も見ました。
とても大変で過酷な環境で過ごしている人たちを見て,胸が苦しくなりました。
何か、自分に出来る事は?と考えましたが、何も思い浮ばず、
自分がとてもちっぽけな存在に思えました。
あんな環境で行きている人を見ると、自分はもっとがんばれるんだ!って思えます。
恵まれた環境にいるからこそ、もっと貪欲に懸命に頑張りたいです。
そして、少しでも大変な環境で生きる人たちに珍しく募金をしてみました。
ほんの少しでしたが、届くといいな***
投稿者 星 : June 5, 2006 11:05 PM
偶然に「世界がもし100人の村だったら」という絵本を
アイスランドの友達から 借りています。関係がありそうですね。
とても感銘を受けるシンプルな文章(英語と日本語)で 涙が出てきたりたくさんたくさん考えさせられました。そう。必然であり必要なこと、おっしゃる通りだと思います*
絵本 http://book.magazine.co.jp/action/detail.do?seizoBumonCd=SS&seizoGosu=1361
投稿者 hiro : June 6, 2006 02:56 AM